補聴器の二光
補聴器の二光(埼玉県久喜市 栗原記念館隣り)
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信州旅行に行ってみた
夏の信州は暑かった〜
(
最終日
)
信州の旅も今日で最終日。あっという間でしたね
朝食はホテルのバイキング。さあ食べたら出発です。
最初に向かったのは長野県立歴史館
同時開催は木曾 義仲(きそ よしなか)
名前は良く聞きますが私の勉強不足。
さてどのような武将なのでしょうか?
長野県立歴史館
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E9%87%8E%E7%9C%8C%E7%AB%8B%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E9%A4%A8
木曾 義仲(きそ よしなか)源 義仲(みなもと の よしなか)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BA%90%E7%BE%A9%E4%BB%B2
発掘された土器類。右上はナウマンゾウ。
ナウマンゾウ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%BE%E3%82%A6
長野県の野尻湖畔に位置する立が鼻遺跡(野尻湖遺跡群)で実施された4次にわたる発掘調査で、大量のナウマンゾウの化石が見つかった。
下の機械は明治〜大正の製糸工場の様子です。
『あゝ野麦峠』(ああのむぎとうげ)とは、山本茂実が1968年に発表したノンフィクション文学。
副題は「ある製糸工女哀史」
明治から大正にかけて、岐阜県飛騨地方の農家の娘(多くは10代)たちが
、野麦峠を越えて長野県の諏訪、岡谷の製糸工場へ働きに出た。
吹雪の中を危険な峠雪道を越え、懸命に就業した
女工さんの1日の食事(上段、朝食・下段、昼食・夕食)
次は歴史館すぐ近くの「あんずの里物産館」です。
長野県千曲市の森地区は日本一のあんずの里
生のアンズ(杏子)の収穫はもう終わってしまったとのこと
仕方がないのでアンズジャムが掛かったソフトクリームを3つ購入
(´ヘ`;)
この旅の最後はクルミの産地
「道の駅雷電くるみの里」
です。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%93%E3%81%AE%E9%A7%85%E9%9B%B7%E9%9B%BB%E3%81%8F%E3%82%8B%E3%81%BF%E3%81%AE%E9%87%8C
雷電 爲右エ門
(為右衛門、らいでん ためえもん、1767年(明和4年)1月 - 1825年(文政8年)4月9日(旧暦2月21日))は、信濃国小県郡大石村(現・長野県東御市大石)出身の元大相撲力士。本名は関 太郎吉(せき たろうきち)。
いわゆる「信州雷電」
現役生活21年、江戸本場所在籍35場所(大関在位27場所)で、通算黒星が10個、勝率.962の大相撲史上未曾有の最強力士とされている。
お昼は、クルミダレ手打ちそばをいただきました
ここで生のアンズ(杏子)を買うことが出来ました。ラッキー
\(^o^)/
さあ、お土産も買ったし後は自宅まで無事に帰るだけ。
あっという間の3日間でした。ありがとう 信州
(‘ー‘)/~~(‘ー‘)/~~
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